私は、奈良県・曽爾(そに)村に拠点を置く「大和高原トレッキング&ネイチャーガイド協会」というガイド協会に所属しています。協会では、村から委託を受けて、登山道の整備を年に数回行っています。...
言語を置き換えるだけでない手話通訳の仕事。今回は「場の調整技術」について。
携帯の圏外対策として、複数の携帯キャリアと契約しておくことが大事というので‥。先日の光岳企画でお試ししてみました。
山にいくときに、天気予報のチェックは欠かせませんね。私が特に注意してみているのは・・・
自然の移ろいは、人間の想像をはるかに超えて、そして突然やってきます。
関西人ろう者の読み取り通訳、「オチ」や「つかみ」をうまく通訳出来たら、関西人通訳者としては一人前?というお話。
「読み取り通訳」に対する苦手意識を持っている人が多いように思います。しかし私は、そこまで思うことはありません。そこで、どうして苦手と感じないのか、苦手克服するにはどうしたらよいのか、を考えてみました。
アルプス登山を重ねて思ったこと。
登山ツアーの年齢制限って、あながち間違いじゃない。
この夏の山行で感じたこと~その1。
登山道であなたは傘を積極的に使う派ですか?
今夏の都知事選の政見放送で候補者と一緒に写る手話通訳者(士)が話題になったことを、イチ通訳者として振り返り考えを巡らせてみました